
1: かな漢字変換エンジンAnthy(アンシー)は 2: KMC(京大マイコンクラブ)のメンバーの一部によって構成される 3: Project Heke のメンバー達によって開発を開始し、その後は 4: みなさまの協力も得て開発を行ってきました。 5: 6: SPECIAL THANKS 7: *辞書のCannadicの開発者であるSUGIMOTOさん(http://cannadic.oucrc.org/) 8: *Cannadicをベースとしてalt-cannadicを開発している大泉さん 9: *Google Summer of Codeで有用なコードを書いてくださった東山さん、花岡さん 10: この機会を与えてくださったGoogle, FSIJ 11: *実家でのコーディングの時にいつも側にいてくれた(故)トラ猫ニーヤさん 12: *MLやファイルのupload場所を提供してくださる sourceforge.jp 13: *開発を進めるために資金的援助をしてくださった 14: IPA 情報処理振興事業協会、 15: *2001年度にIPAの未踏ソフトウェアにプロジェクトを採択してくださり, 16: その後も開発に協力してくださる 17: g新部裕さん 18: *例文を送ってくださるIidaさん 19: *デバッグやテストをしてくださったり、アイディアを出してくださった 20: 春山さん(http://www.unixuser.org/~haruyama/) 21: *北斗の拳辞書の開発者であるri(李)さん 22: *辞書検索のハッシュのコードを書いたrijin(@kmc)さん 23: *utenaのIPv6パッチを作成してくださったomoteさん(http://utyuuzin.net/) 24: *leimの実装に関してアドバイス、およびパッチをくださった 25: Tetsuo Tsukamoto さん 26: *いつもテストに参加してくださるiyokan(@kmc)さん 27: *利用してくださり,ありがたいコメントをくださる湯浅教授(京都大学情報学研究科) 28: *Linux Zaurus用IMKit-anthy(http://zaurus-ja.sourceforge.jp)の開発を 29: 通してバグレポートやコードを書いてくださるヤマケンさん 30: *有用なコメントやパッチをくださるlogin:Penguinさん 31: *anthy.elのXEmacs対応を行ってくださった Norio Suzuki <suzuki@sanpobu.net>さん 32: *uimの開発を引き取ってくださり、私をAnthyの開発に集中させてくださる 33: tkngさん <tkng@xem.jp> 34: *コードの一部をリファクタリングしてシンプルにしてくださるoxy(吉田@kmc)さん 35: *いつもRPMを作ってくださるyuheiさん 36: *Mandriva(旧Mandrake)の文字入力システムの改善に取り組んでいらっしゃるUTUMIさん 37: *いつもテストして貴重なコメントをくださる渡辺(nosuke)さん 38: *anthy-dic.elをXEmacsで動くようにしてくださった Mike Fabianさん 39: *anthy-dic.elでリージョンから単語を拾えるようにしてくださった梅本さん 40: *複合語辞書の作成に協力してくださった岡本さん(henkma)と(株)グッデイさん 41: *地名辞書を作成してくださった若山さん(Shirou Wakayama) 42: *IRCで単語の不足を指摘してくださるゆきち(Yukichi)さん 43: *郵便番号辞書を提供してくださった田郷さん(tagoh) 44: *辞書ツールkasumi作者の中本さん 45: *例文を送ってくださったIida Masanariさん 46: 47: 上記のうちにはプログラムの構造などの変化によってソースコード上から 48: 消えたものもありますが、プロジェクトに協力していただいたという点で、 49: 上記のすべての皆様に感謝します。 50: また、その他にも直接的or間接的に協力してくださった方は多数おり、同じく 51: 感謝しています。