(linenum→info "unix/slp.c:2238")

anthy/9100e/AUTHORS

    1: かな漢字変換エンジンAnthy(アンシー)は
    2: KMC(京大マイコンクラブ)のメンバーの一部によって構成される
    3: Project Heke のメンバー達によって開発を開始し、その後は
    4: みなさまの協力も得て開発を行ってきました。
    5: 
    6: SPECIAL THANKS
    7: *辞書のCannadicの開発者であるSUGIMOTOさん(http://cannadic.oucrc.org/)
    8: *Cannadicをベースとしてalt-cannadicを開発している大泉さん
    9: *Google Summer of Codeで有用なコードを書いてくださった東山さん、花岡さん
   10:  この機会を与えてくださったGoogle, FSIJ
   11: *実家でのコーディングの時にいつも側にいてくれた(故)トラ猫ニーヤさん
   12: *MLやファイルのupload場所を提供してくださる sourceforge.jp
   13: *開発を進めるために資金的援助をしてくださった
   14:  IPA 情報処理振興事業協会、
   15: *2001年度にIPAの未踏ソフトウェアにプロジェクトを採択してくださり,
   16:  その後も開発に協力してくださる
   17:  g新部裕さん
   18: *例文を送ってくださるIidaさん
   19: *デバッグやテストをしてくださったり、アイディアを出してくださった
   20:  春山さん(http://www.unixuser.org/~haruyama/)
   21: *北斗の拳辞書の開発者であるri(李)さん
   22: *辞書検索のハッシュのコードを書いたrijin(@kmc)さん
   23: *utenaのIPv6パッチを作成してくださったomoteさん(http://utyuuzin.net/)
   24: *leimの実装に関してアドバイス、およびパッチをくださった
   25:  Tetsuo Tsukamoto さん
   26: *いつもテストに参加してくださるiyokan(@kmc)さん
   27: *利用してくださり,ありがたいコメントをくださる湯浅教授(京都大学情報学研究科)
   28: *Linux Zaurus用IMKit-anthy(http://zaurus-ja.sourceforge.jp)の開発を
   29:  通してバグレポートやコードを書いてくださるヤマケンさん
   30: *有用なコメントやパッチをくださるlogin:Penguinさん
   31: *anthy.elのXEmacs対応を行ってくださった Norio Suzuki <suzuki@sanpobu.net>さん
   32: *uimの開発を引き取ってくださり、私をAnthyの開発に集中させてくださる 
   33:  tkngさん <tkng@xem.jp>
   34: *コードの一部をリファクタリングしてシンプルにしてくださるoxy(吉田@kmc)さん
   35: *いつもRPMを作ってくださるyuheiさん
   36: *Mandriva(旧Mandrake)の文字入力システムの改善に取り組んでいらっしゃるUTUMIさん
   37: *いつもテストして貴重なコメントをくださる渡辺(nosuke)さん
   38: *anthy-dic.elをXEmacsで動くようにしてくださった Mike Fabianさん
   39: *anthy-dic.elでリージョンから単語を拾えるようにしてくださった梅本さん
   40: *複合語辞書の作成に協力してくださった岡本さん(henkma)と(株)グッデイさん
   41: *地名辞書を作成してくださった若山さん(Shirou Wakayama)
   42: *IRCで単語の不足を指摘してくださるゆきち(Yukichi)さん
   43: *郵便番号辞書を提供してくださった田郷さん(tagoh)
   44: *辞書ツールkasumi作者の中本さん
   45: *例文を送ってくださったIida Masanariさん
   46: 
   47: 上記のうちにはプログラムの構造などの変化によってソースコード上から
   48: 消えたものもありますが、プロジェクトに協力していただいたという点で、
   49: 上記のすべての皆様に感謝します。
   50: また、その他にも直接的or間接的に協力してくださった方は多数おり、同じく
   51: 感謝しています。
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